スタッフブログ

2008/6/30 月曜日

自分の心に正直になる日

こんにちは、スタッフのYです。

昨日6月29日の「スターゲート・カレンダーを使ってみよう」にお集りいただきました皆様、雨の中、また、遠いところをお越しいただき、まことにありがとうございました。

ぼくもスタッフとして参加させていただきましたが、辻さんのお話をはじめ、皆さんのスターゲート・カレンダーにまつわる貴重な体験談や、スタッフの方の異次元現象目撃談も飛び出し、おかげさまで「次元が変わったことを実感できる」楽しい一日になりました。

そして、今日はいよいよ、6月30日ですね!

今日は1年の折り返し地点でもあり、
今年初の、Gate#180の日です。

辻さんのお話によると、180度のスターゲートの図形は、軌道のスピードが「最速」だそうです。

試しに、今日の図形を一筆書きでなぞってみると、
他のどの図形よりも一番早く出発地点に戻ってきます。

まさに180度の図形ならでは。

ちなみに「数字のメソッド」を開くと、今日6月30日のタイトルは、
「自分の心に正直になる日」。

内なる声と、外に発する言葉を一致させたら、
今日はもってこいの日なのかもしれませんね。

シンプルで美しい図形に、感謝です。

2008/6/27 金曜日

星の光

こんにちは、スタッフのYです。

今日、ふと仕事の手を休めると、目に入ったのは星のカレンダーでした。

スターゲート・カレンダーの上半分には、無数とも思える小さな星がちらほら。
大きな星、小さな星、中くらいの星・・・花の形をしたものまで、いろいろ。

なんともいえない、満天の星空です。

よく考えたら、こんなに沢山の星はめったに見えません。
遠く人里離れた土地にでも行かない限り見られなさそうです。

でも、なぜ、見えないんでしょう?

ある星ガイドの方から聞いた話によると、実は、人工的な光に溢れた都会でも、ちゃんと星は見えるそうです。ただ、眼が街灯などの強い明かりに順応してしまい、微かな星が見えなくなるのだとか。よって、街灯の光を手で遮ってみたりすると、それまで見えなかった星が、だんだんと見えてくるんだそうです。

この話を聞いて、なるほど〜と思いました。

ところで、この後、部屋中の電気を消してカレンダーを眺めたのは言うまでもありません。

蓄光印刷のカレンダーで、今宵はプチ・プラネタリウム気分です☆

2008/6/20 金曜日

四つ葉のクローバーはどこに?

こんにちは、スタッフのYです。

ここ数日、宇宙のイベントが目白押しのようです。
昨日は満月。そして明日6月21日(Gate#126)は、夏至です。

ところで、夏至といえば、ヨーロッパには夏至の日に四つ葉のクローバーを見つけると幸運が訪れるという言い伝えがあるそうですね。

辻さんの宇宙情報によると、夏至や冬至の日は、太陽の光が純粋なまま地球に届くとのこと。

ということは、夏至には「太陽の国」に一番近づきやすいかもしれませんね。きっと、集合意識に眠っている氷も溶かしやすそうです。

さっそく、四つ葉のクローバーを探しに行こうかなあ、
と思いましたが、はてさて、どこにあるのでしょう。

遥か彼方、遠いところなんでしょうか?
実はとても、身近な場所にありそうな気もします?

2008/6/18 水曜日

宇宙図書館の学校の夢

こんにちは、スタッフのYです。

皆様は近ごろ、夢をご覧になりましたか?

ぼくは最近、宇宙図書館の学校(?)に行く夢をみました。

夢に出てきた宇宙図書館の学校はまるで巨大な大学のようでした。
宇宙の学校だけに、ユニバーシティなのかな?と思いつつ、
大きな講堂に近づくと、入り口には長い人の行列が出来ていてビックリ。

よく見ると、宇宙図書館の学校の顔ぶれがちらほら。

ちなみに、ぼくの前に並んでいた方は、おもむろにチョークを
手に取って黒板にスターゲートの図形を描いていました。

手書きでこれだけ繊細な図形を描く人はただ者じゃないと思いました。
この方は一体、どなただったんでしょう?
スターゲート・カレンダーの研究者でしょうか?

夢の世界にも、宇宙図書館の学校があるのかもしれませんね。
目に見える世界でも、目に見えない世界でも、
みんなどこかでつながっているんだなと思いました。

2008/6/4 水曜日

新月の8888

こんにちは、スタッフのYです。

ブログのアクセス数がまもなく、8888になりそうです。
おかげさまで、沢山のアクセスをありがとうございます☆

そして、今日は新月ですね。

今日からなにを始めよう?
今日はどんな夢をみようかな?
その前に、古いものを手放しておこう。

と、お仕事のプログラミングよりも前に、
新月のプログラミングに勤しむスタッフYでした。

どうぞ皆様も、すてきな新月をお過ごしください。