スタッフブログ

2008/5/31 土曜日

インフィニティの磁力

こんにちは~!スタッフのYです。

皆様いかがお過ごしでしょうか?

ところで、スタッフのぼくは普段、プログラマの仕事をしているのですが、
インフィニティの仕事をお手伝いするようになってから、
なぜか東京勤務になりました。

さすが、宇宙系企業。

インフィニティの磁力はすごい。

ちなみに、ぼくの家にはグランドピアノがあります。

よく弾くのはバッハの『ゴールドベルク変奏曲』という曲です。
まるで宇宙のような『フーガの技法』は憧れです(いつ弾けるかな?)。

バッハ直筆の楽譜は、ただ見ているだけで癒されてしまいます。
聴いても見ても楽しめるなんて、お得ですよね。

辻さんの統計によると、幾何学好きはバッハ好きが多いとか。
隠れ宇宙人(?)を探す時の、チェックポイントかもしれません。

そういえば、インフィニティのオフィスには
『G線上のアリア』がよく流れていますが・・・

なるほど、宇宙人が沢山集まってくるはずです。

インフィニティの磁力はすごい。

2008/5/26 月曜日

満員御礼!

こんにちは!スタッフのYです。

いよいよ最終章の6月29日「スターゲート・カレンダーを使ってみよう」ですが、あっという間に、満員御礼となりました!

おかげさまで、沢山の方にお申し込みをいただきまして、どうもありがとうございます。予想以上のお申込みに、スタッフ一同「え、もう?」と驚き喜んでおります。

それではどうぞ、2008年、最終回の「スターゲート・カレンダーを使ってみよう」まで、もうしばらくお待ちください☆

2008/5/25 日曜日

いよいよ、最終章!

こんにちは!スタッフのYです。

先日、お知らせしました6月29日の「スターゲート・カレンダーを使ってみよう」ですが、何を隠そう、2008年、今回が最終回なんです!

でも、なんで今回で最終回なんですか?
2008年、まだ結構あるような気がするのに…。
もう少しスターゲートのお話を聞かせてくださ〜い!

どうやら、そうも行かない理由があるようです。

なんでも、辻さんは7月から山(?)に籠もるらしいのです。
スケジュールを見ると、確かに2008年7、8、9月が空白です。

しかし、スタッフにも、その真相はいまだ謎に包まれたまま…。

いったい、この時期に何があるんでしょう?
そもそも、山ってどこの山なんでしょうか?
地球の山じゃなくて、宇宙の山かもしれませんね。

ちなみにこの期間中は、夢の中で追跡しても、宇宙図書館に行っても辻さんを探せないらしく…。

辻さん曰く「わたしの特技は、気配を消すことです」とのことですので、(常駐されているはずの?)夢のなかでも、(常連のはずの?)宇宙図書館でも、気配を消していたりして?

これは未確認情報ですが、9月の末ごろ山から降りてくるとか…。

きっと10月には、新作の「スターゲートカレンダー2009」を携えて、地球に戻ってきてくれることと思われます!

何はともあれ、「スターゲート・カレンダーを使ってみよう」、いよいよ最終章です!

どうぞ、この機会をお見逃しなく!

2008年6月29日開催「スターゲート・カレンダーを使ってみよう」のお申込みは、こちらから↓

http://infinity88.net/events/

(満員御礼! 申込受付を終了いたしました。ありがとうございました!)

2008/5/23 金曜日

「スターゲート・カレンダーを使ってみよう」6月29日開催

こんにちは!スタッフYです。

暖かさも日に日に増して参りましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

さて、今日は6月29日に開催予定の「スターゲート・カレンダーを使ってみよう」のお知らせです。

今回は、あの「スターダスト」のお話が聞けるようです☆
6月29日の「スターダスト」に秘められた真相とは!?

今回の「スターゲート・カレンダーを使ってみよう」は2008年、
最後の講座になりますので、この機会をどうぞお見逃しなく!

(お席に限りがありますので、お申し込みはお早めにどうぞ。)

・定員に達したため、申込受付を終了いたしました。ありがとうございました。

「スターゲート・カレンダーを使ってみよう」
2008年6月29日開催

――6月29日 Gate#174 次元が変わったことを実感できる日

『スターゲート・カレンダー2008』
『数字のメソッド——スターゲートの解説』出版記念第4弾(最終回)。

西暦2008年、地球にやって来た「スターゲート・カレンダー」。
いよいよ、出版記念講演の最終章です。

最終回は、6月29日と「スターダスト」のおはなしです。
なぜ、それは6月29日だったのか?6月30日Gate#180の前日、最速の日に?その真相についておはなしします。この機会をぜひお見逃しなく!

お席に限りがありますので、お申し込みはお早めにどうぞ。

「スターゲート・カレンダー2008」

スターゲートとは、自分がどこからきて、どこへゆくのか、何のためにここにきたのか?その意図を明確化する際の羅針盤になります。自分が何度の角度を保ち、どのスターゲートを通過してここにやってきたのかを知ることによって、自分自身をより深く理解して、迷いや混乱を手放すことができるでしょう。

人はみな目的を持ってこの地球にやってきます。誰でもこの地球にきた本来の目的があるはずです。スターゲートに意識をチューニングすることにより、内なるゲートを開き、ミクロコスモスとマクロコスモス……内なる宇宙と外なる宇宙……をつなぐことができるでしょう。

スケジュール

日 時: 2008年6月29日(日) PM13:30~16:30
参加費: ¥4,000 (お土産つき)
会 場: 東京都渋谷区 恵比寿 (詳細は追ってお知らせ致します)
定 員: 55名 (満員御礼)
講 師: 辻麻里子
持ち物: 筆記用具(「数字のメソッド――スターゲートの解説」をお持ちの方はご持参ください)
主 催: インフィニティ88 http://infinity88.net

お申込み・お問い合わせ

・定員に達したため、申込受付を終了いたしました。ありがとうございました。

2008/5/16 金曜日

スターゲートは透明なレンズ

こんにちは!スタッフのYです。

暖かくなったり肌寒くなったりといった日々が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

ちなみにわたし個人の話ですが、つい先日、長年使っていたコンタクトレンズをなくしてしまい、急遽、非常用のメガネに切り替えました。

すると、どうでしょう。

しばらくメガネを使わなかったせいか、少し歩くと目がクラクラ。

ご経験がおありの方もいらっしゃると思いますが、メガネに慣れない頃は、レンズの中心以外で周りを見ると、世界が湾曲して見えたり、本来の色とは違う色が見えたりするのですね。ただ、その湾曲や色彩の変化を感じなくなってゆくのは、脳がそれを徐々に矯正してゆくからなのだそうです。

それを知って「脳ってすごい!」と思うと同時に、『数字のメソッド』のある一節が頭に浮かびました。

毎日、さまざまな軌道を描く図形を通過して、宇宙から光が降りそそいでいる。これらの図形はある意味で、レンズの役割を担っている。言いかえれば、毎日、毎日、焦点が異なるレンズを使って、われわれは世界を多次元的に眺めることができるのだ。
「数字のメソッド――スターゲートの解説」より引用)

ここにあるように、スターゲート・カレンダーの図形をレンズとして眺めてみると、カレンダーのマス目のひとつひとつが、日々のレンズを収める光のジュエリー・ボックスのように見えてきて、カレンダーを眺めるのがますます愉しくなってしまいました。

ちなみにスターゲート・カレンダーは12ヶ月あるので、たとえれば12段の宝石箱といったところでしょうか☆

コンタクトレンズはなくしてしまいましたが、毎日、この美しいスターゲートのレンズを通して、世界や心を見られることに感謝感謝のスタッフYでした。