スタッフブログ

2008/4/24 木曜日

もうすぐ!「スターゲート・カレンダーを使ってみよう」

もうすぐ、4月27日(Gate#108)がやってきます。

東京にて開催される「スターゲート・カレンダーを使ってみよう」まで、あと残りわずかとなりました。

おかげさまで、全国各地からはもとより、日本以外にお住まい方にもお申込みをいただいております。本当に沢山の方にお申込みいただきまして、どうもありがとうございます。

ところで、ご存知でしたか?

今回のイベントでは、Gate#108にちなんだ《お楽しみ企画》が盛り沢山なんです☆

プレゼントがもらえるかも!?
あの本が買えるかも!?

何が起こるかは、当日のお楽しみです♪
皆様のお越しをお待ちしております。

「スターゲート・カレンダーを使ってみよう」
2008年4月27日開催

『スターゲート・カレンダー2008』
『数字のメソッド——スターゲートの解説』出版記念第3弾。

今回は星のおはなしです。真昼の星座を通して、
見えないものに目を向けてみましょう。
(その他、Gate#108にちなんで、お楽しみ企画あり。)

――星を読むものは幸いである。
――時を読むものは幸いである。
――虚空に描かれた幾何学を読むものは幸いである。

青空に浮かぶ白い月を目にすることがあるように、真昼でも空に星は輝いている。太陽の光がまぶしくて、人間の目には星の光が見えないだけであって、依然、星は存在している。「星を読む」とは、見えないものに眼を向けることであり、あるパターンによって、どういう現象が起きるかという眼には見えない関連性を「発見」することである。
(「数字のメソッド――スターゲートの解説」第1章 星を読む より引用)

スケジュール

日 時: 2008年4月27日(日)PM14:00〜16:30
参加費: おとな¥3,000 中学生・高校生¥1,000
小学生以下無料
※高校生以下の方は、必ず大人の同伴者と一緒にご参加ください。
会 場: 東京都港区芝(詳細は追ってお知らせ致します)
講 師: 辻麻里子
持ち物: 筆記用具
主 催: インフィニティ88 http://infinity88.net

申込方法

お申込み・お問い合わせは:Eメール:infinity88@song.ocn.ne.jp まで。
「代表者氏名」「ご住所」「電話番号」「参加人数(おこさまご参加の場合は年齢も)」をお知らせください。追ってメールにて、お支払い方法、場所の詳細などのご案内を差し上げます。
  • HotmailYahoo!メール等でお申込みの場合、ご案内メールが「迷惑メール」フォルダに入る(あるいは届かない)場合がございますので、ご注意ください。
  • また、上記以外でも、プロバイダ/携帯電話/ウイルス対策ソフトの「迷惑メール」フィルタ機能により、メールが届かない事がございます。
  • メールの送受信がうまくいかない場合は、お手数ですが、FAX(03-5647-8018)にてご連絡いただけますよう、お願い申し上げます 。

2008/4/22 火曜日

Gate#88

今日は待ちに待ったGate#88です!

みなさん、ぜひトップページの銀河の中心に
「ENTER」(クリック)してみてください☆

(掲載を終了いたしました。ありがとうございました。)

2008/4/21 月曜日

宇宙図書館の学校・北緯38度校へ!

こんにちは!スタッフのYです。

こちら関東では春も深まり新緑もちらほらと顔を出す季節になりましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?

さて、今回は4月19日(ゲート#76)に仙台のsalon du Soleilさん主催で開催された「宇宙図書館の学校・北緯38度校」ミニレポートです☆

実は私、東京以外の他校の授業に参加するのは初めてのことで、ちょっとドキドキしながら教室に入ったのですが、気がつくと、いつの間にやら緊張が解けていました。

「なぜだろう・・・?」と思いましたが、辻さん曰く「宇宙図書館の学校には、縁のある方しか来ない」ということで、みなさん、お互いにどこかでつながっているから、心の深いところでホッとするのかもしれませんね。

印象的だったのは、辻さんが「今回の『ゲート#4風の旅』ハートチャクラの回は、『一番辛かった!』という人と、『一番楽しかった!』という人に、きれいに分かれるんですね」と仰っていらしたことでした。皆様はいかがでしたか?

それにしても、仙台は美しい街ですね。

太陽の光が青葉に透けた、鮮やかな木々のグリーンは、ハートにやさしく「護られている」感覚があります。街を囲む山々はもちろん、建物や道路のいたるところに図形や幾何学模様がちりばめてあって、

「さすが結界の街!」

と、感心しきりでした。

ぜひ、皆様も機会がありましたら、仙台へ足を運ばれてみてはいかがでしょうか?

結界の中心?

2008/4/11 金曜日

夢のネットワーク

みなさん、こんにちは!スタッフのYです。

今回は、先日辻さんとスタッフでウチュウカイギをしていた時のお話です。

「ところで、今日、どんな夢をみましたか?」と辻さん。

「なぜか鍵盤楽器がたくさん出てくる夢を見ました」とスタッフY。
「え〜なになに?詳しく聞かせて〜」と、ディープな領域に突入する一同。

これが正直、面白いのです。

たとえば、夢の話で

「ある船が海に飲み込まれそうになったので、陸揚げしたんですが…」
「その夢をみた同じ日に、友人が同じ海で陸揚げされた夢を見てたんですよ」
「それは凄いですね!それにしても、その船って実はですね・・・」
「ええーっ!そうなんですか!?」

と、当人が知らない事実を知って衝撃を受けたり、

「○○さんが△△△という土地に引っ越す夢を見たらしいよ」
「××さんも△△△って場所の夢をみたって言ってましたよ」
「おおーっ!ということは!?」

と、知り合い同士の夢のシンクロを発見して、今後のヒントにしてみたり。

そんな「夢つながり」を発見して、驚き合う一同なのでした。

もしかしたら、そんな風に、ちょっと謎めいた夢の鍵は、誰か別の人が持っているのかもしれませんね。そして、その夢の扉はひょっとして、いつか誰かに開けられるのをじっと待っていたりするのかも・・・?

『数字のメソッド−−スターゲートの解説 』によると、今日はゲート#44「大いなる流れを感じる日」です。

みなさんは今日、どんな夢をみましたか?☆

カレイドスコープ01

2008/4/4 金曜日

星空のカレンダー

いよいよ4月になりました!

星空が鮮明に見える新月も、もうすぐですね。

ところで、星空といえば、ある方がスターゲート・カレンダーを知り合い方のお子様に見せたところ、お子様が食い入るように見ていて驚いた、というお話をお聞きしました。

世界の他のどこにも無い、ふしぎな星と図形のカレンダー。
しかも、蓄光印刷なので、暗いところで本当に光る。
それも、本物の星空を見ているかのような、ほのかな光。

と三拍子そろえば、お子様に人気なのも納得です。

その方は、お子様のあまりの熱気に触発されて、スターゲート・カレンダー(と「数字のメソッド」)をプレゼントされたそうですが、そのプレゼントを受け取ったお子様の瞳の奥には、星の輝きと同じ光が輝いていたのではないでしょうか?☆

いろいろな事がスタートするこの4月、皆様どうぞスターゲート・カレンダーと良き宇宙航海の旅をお送りください。