あの幻の書『太陽の国へ』が、ついに復刊!
皆様こんにちは、スタッフのIです。
突然ですが、結論から先にいいますと、
長らく品切れ状態になっていた幻の書、「太陽の国へ」がついに復刊です!!
その名も、『6と7の架け橋』 22を超えてゆけ・II 太陽の国へVer.2 !
(辻麻里子著・ナチュラルスピリット刊 詳しくは、こちらから)
新装改訂版だけあって、内容も最新版にバージョンアップしています。
ということは、初めて読む人はもちろん、「太陽の国へ」を読んだことが
ある人も、新たな視点、また別の角度から、楽しめそうですね。
実は「太陽の国へ」は、ネットでも手が出せないほどのプレミアがついたり、
復刊サイトにも沢山の投票が寄せられていましたが、その本がついに復刊!
とあって、主人公マヤの大ファンのわたしとしては、復刊したことが嬉しくて、
いてもたってもいられません。登場人物のみんなも元気かな〜。
「太陽の国へ」の新装改訂版、『6と7の架け橋』は近日中に、
インフィニティ88ショップでも、お取り扱いを開始いたします。
これからページをめくるのが楽しみな、スタッフのIでした。








おめでとうございます。
太陽の国へは3600円で手に入れました。リーズナブルでした。
Ver.2がたのしみです。
ところで数霊で見ると2009年は2+9=11の2 7月は2の月で、22の年月です。今月でればまさにぴったしですね。
来月は2の年の3の月で23の年月です。
数霊と数字のメソッドの関連がわかると面白いですが、数字のメソッドの方がチンプンカンプンです。
因みに、数霊では47は命。41は神。81は光です。神+命は88です。
136は波動とか、オホヒルメ(アマテラスの別名)です。それで太陽の国へなんですね。
111はカズタマ。ダイニチです。全てを生み出す母体です。
コメント by 中尾心士郎 — 2009/7/14 火曜日 @ 23:10
私も6と7の架け橋ゲットしましたよ〜。
太陽の国へも、もちろん何度も読んでいますが、
改訂版は、新しい図形も登場してました!
時代にあった内容に変化したのでしょうか!!
読み進めるのが楽しみで、熟読したいと思ってます。
久しぶりにアルデバランやシリウスに会えることが
とっても嬉し〜いです!!
コメント by minmin — 2009/7/15 水曜日 @ 21:00
こんにちは。いつもお世話になっています四期卒業生のケーキマンです♪
再版、おめでとうございます!
さっそく、2回読破しました・・・
前回の「太陽の国へ」より分かりやすいですね・・・
でも、頭では分からないぐらいのほうが、いいのかも?と思ったりもします・・・
今は、英語版の「Go Byond 22」を読んでる途中です!
また、感想を寄せさせていただきますね(^o-)~☆
いつも、ありがとうございます!
コメント by ケーキマン — 2009/7/16 木曜日 @ 0:24
皆様、
沢山のコメントをお寄せいただきありがとうございます!
>中尾心士郎様
コメントをありがとうございます。まさに、数字は宇宙ですね。
『6と7の架け橋』は今月7月発売なので、これは数字的にも
ぴったりのようですね!ありがとうございます。
>minmin様
いつもコメントをいただき、ありがとうございます!
わたしも一読して、いま、本当に必要な情報がここにある!
という感覚でした。アルデバランやシリウスとの再会、
そしてマヤと会えるのが、わたしも嬉しいです☆
>ケーキマン様
いつもお世話になります。もう、2回も読破されたそうで、
すごいですね。わたしも、新装改訂版の『6と7の架け橋』は
随所随所で言葉が補完されていて「太陽の国へ」よりも
分かりやすい感じがしました!「Go Beyond 22」の感想も
是非是非、お聞かせくださいませ。ありがとうございます。
コメント by 管理人 — 2009/7/16 木曜日 @ 8:54