スタッフブログ

2009/7/14 火曜日

あの幻の書『太陽の国へ』が、ついに復刊!

皆様こんにちは、スタッフのIです。

突然ですが、結論から先にいいますと、

長らく品切れ状態になっていた幻の書、「太陽の国へ」がついに復刊です!!

『6と7の架け橋 −22を超えてゆけ・II 太陽の国へVer.2』

その名も、『6と7の架け橋』 22を超えてゆけ・II 太陽の国へVer.2 !
(辻麻里子著・ナチュラルスピリット刊 詳しくは、こちらから)

新装改訂版だけあって、内容も最新版にバージョンアップしています。
ということは、初めて読む人はもちろん、「太陽の国へ」を読んだことが
ある人も、新たな視点、また別の角度から、楽しめそうですね。

実は「太陽の国へ」は、ネットでも手が出せないほどのプレミアがついたり、
復刊サイトにも沢山の投票が寄せられていましたが、その本がついに復刊!
とあって、主人公マヤの大ファンのわたしとしては、復刊したことが嬉しくて、
いてもたってもいられません。登場人物のみんなも元気かな〜。

「太陽の国へ」の新装改訂版、『6と7の架け橋』は近日中に、
インフィニティ88ショップでも、お取り扱いを開始いたします。

これからページをめくるのが楽しみな、スタッフのIでした。

コメント (4) »

  1. おめでとうございます。
    太陽の国へは3600円で手に入れました。リーズナブルでした。
    Ver.2がたのしみです。

    ところで数霊で見ると2009年は2+9=11の2 7月は2の月で、22の年月です。今月でればまさにぴったしですね。
    来月は2の年の3の月で23の年月です。

    数霊と数字のメソッドの関連がわかると面白いですが、数字のメソッドの方がチンプンカンプンです。

    因みに、数霊では47は命。41は神。81は光です。神+命は88です。
    136は波動とか、オホヒルメ(アマテラスの別名)です。それで太陽の国へなんですね。

    111はカズタマ。ダイニチです。全てを生み出す母体です。

    コメント by 中尾心士郎 — 2009/7/14 火曜日 @ 23:10

  2. 私も6と7の架け橋ゲットしましたよ〜。
    太陽の国へも、もちろん何度も読んでいますが、
    改訂版は、新しい図形も登場してました!
    時代にあった内容に変化したのでしょうか!!
    読み進めるのが楽しみで、熟読したいと思ってます。
    久しぶりにアルデバランやシリウスに会えることが
    とっても嬉し〜いです!!

    コメント by minmin — 2009/7/15 水曜日 @ 21:00

  3. こんにちは。いつもお世話になっています四期卒業生のケーキマンです♪

    再版、おめでとうございます!
    さっそく、2回読破しました・・・

    前回の「太陽の国へ」より分かりやすいですね・・・
    でも、頭では分からないぐらいのほうが、いいのかも?と思ったりもします・・・

    今は、英語版の「Go Byond 22」を読んでる途中です!

    また、感想を寄せさせていただきますね(^o-)~☆

    いつも、ありがとうございます!

    コメント by ケーキマン — 2009/7/16 木曜日 @ 0:24

  4. 皆様、
    沢山のコメントをお寄せいただきありがとうございます!

    >中尾心士郎様
    コメントをありがとうございます。まさに、数字は宇宙ですね。
    『6と7の架け橋』は今月7月発売なので、これは数字的にも
    ぴったりのようですね!ありがとうございます。

    >minmin様
    いつもコメントをいただき、ありがとうございます!
    わたしも一読して、いま、本当に必要な情報がここにある!
    という感覚でした。アルデバランやシリウスとの再会、
    そしてマヤと会えるのが、わたしも嬉しいです☆

    >ケーキマン様
    いつもお世話になります。もう、2回も読破されたそうで、
    すごいですね。わたしも、新装改訂版の『6と7の架け橋』は
    随所随所で言葉が補完されていて「太陽の国へ」よりも
    分かりやすい感じがしました!「Go Beyond 22」の感想も
    是非是非、お聞かせくださいませ。ありがとうございます。

    コメント by 管理人 — 2009/7/16 木曜日 @ 8:54

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