もしも、こどもの頃にカレンダーがあったなら
こんにちは、スタッフのIです。
1月も半ばに近づきましたが、みなさまいかがお過ごしですか?
わたしは、お正月のお休みに実家に帰ることができたものの、
足を踏み入れた途端、沢山のやんちゃな姪っ子・甥っ子たちに囲まれてしまい、
「遊ぼう遊ぼう!」と迫り来る子供たちと戯れる羽目になりました。
こどもの好奇心はすごいもので、手に持っていたiPhoneは早速発見され、
彼らの絶好のオモチャになったことはいうまでもありません(苦笑)。
スターゲート・カレンダー2010は、お年賀に好評でしたが、
好奇心に満ち溢れているこども達がその場にいたことを思うと、
こども達に渡せば良かったかな?と、ちょっと後悔。
このスターゲートカレンダーを見ればみるほどに、
「もし、自分がこどもの頃に、こんなカレンダーがあったらなあ」
と思ってしまうのは、わたしだけでしょうか?
突如としてそこにあらわれた、
無数の輝く星々・・・
摩訶不思議な色・・・形。
ふだん絶対に目にすることのない景色に心奪われ、何分も、
何時間も、来る日も来る日も見つめていたかもしれません。
この不思議な光景が本当にこの宇宙にあると知った時、
果てしない夢と希望を胸に抱いたことでしょう。
こどもの頃も、大人になっても、ずっと星のこども達。
近い未来、スターゲート・カレンダーはスターチルドレンの為の
宇宙の羅針盤になっているかもしれませんね。







