スタッフブログ

2010/1/12 火曜日

もしも、こどもの頃にカレンダーがあったなら

こんにちは、スタッフのIです。

1月も半ばに近づきましたが、みなさまいかがお過ごしですか?

わたしは、お正月のお休みに実家に帰ることができたものの、
足を踏み入れた途端、沢山のやんちゃな姪っ子・甥っ子たちに囲まれてしまい、
「遊ぼう遊ぼう!」と迫り来る子供たちと戯れる羽目になりました。

こどもの好奇心はすごいもので、手に持っていたiPhoneは早速発見され、
彼らの絶好のオモチャになったことはいうまでもありません(苦笑)。

スターゲート・カレンダー2010は、お年賀に好評でしたが、
好奇心に満ち溢れているこども達がその場にいたことを思うと、
こども達に渡せば良かったかな?と、ちょっと後悔。

このスターゲートカレンダーを見ればみるほどに、

「もし、自分がこどもの頃に、こんなカレンダーがあったらなあ」

と思ってしまうのは、わたしだけでしょうか?

突如としてそこにあらわれた、
無数の輝く星々・・・
摩訶不思議な色・・・形。

ふだん絶対に目にすることのない景色に心奪われ、何分も、
何時間も、来る日も来る日も見つめていたかもしれません。

この不思議な光景が本当にこの宇宙にあると知った時、
果てしない夢と希望を胸に抱いたことでしょう。

こどもの頃も、大人になっても、ずっと星のこども達。

近い未来、スターゲート・カレンダーはスターチルドレンの為の
宇宙の羅針盤になっているかもしれませんね。

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