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2008/4/4 金曜日

星空のカレンダー

いよいよ4月になりました!

星空が鮮明に見える新月も、もうすぐですね。

ところで、星空といえば、ある方がスターゲート・カレンダーを知り合い方のお子様に見せたところ、お子様が食い入るように見ていて驚いた、というお話をお聞きしました。

世界の他のどこにも無い、ふしぎな星と図形のカレンダー。
しかも、蓄光印刷なので、暗いところで本当に光る。
それも、本物の星空を見ているかのような、ほのかな光。

と三拍子そろえば、お子様に人気なのも納得です。

その方は、お子様のあまりの熱気に触発されて、スターゲート・カレンダー(と「数字のメソッド」)をプレゼントされたそうですが、そのプレゼントを受け取ったお子様の瞳の奥には、星の輝きと同じ光が輝いていたのではないでしょうか?☆

いろいろな事がスタートするこの4月、皆様どうぞスターゲート・カレンダーと良き宇宙航海の旅をお送りください。

コメント (2) »

  1. はじめまして!
    今年になって、初めて、御著書「22をこえてゆけ」を知り、読ませていただいたのですが、2作目?の「太陽の国へ」は今なかなか手に入らなくて、読めないのですが、そこで、勇気と知恵ともうひとつの言葉について、下記のことかと思ったのですが、いかがでしょうか?
    数字と心の光の色が対応しているという、三木野吉さんの著書より抜粋です。

    ***水の三重体 ***
    「すると、なんですか。ノストラダムスの『諸世紀』という本は、その内容の何十%かは天上界にあった、または天上界でも起こってくるできごとについて書いてあるということになりますね」
    ・・・(中略)・・・
     「はい。先生にはこの四行詩がおわかりになりますか。
    水の三重体から生まれてくる者が
    水曜日をその休日と定めるだろう
    その名誉名声 法律権力は次第に増大し
    陸海ともに東洋の台風となるだろう」

    「わかるわけがないではありませんか」
     「そうおっしゃいますが、水の三重体の意味がわかりますと、先生に簡単にお解けになります」
    「本当ですか」
     「本当です。 よろしゅうございますか。 水の三重体とは、天上界の菩薩界というところにある***生命の水が流れとなって、**大きな意識の滝のようになっているところをいいます。
    元来、菩薩界以上の方は、地上に出てくることが普通の人々と比べて数が少ないのです。
     そこで地上の人間生活に慣れるために、地上の時間の尺度とは違いますが、一応赤ちゃんのところから成人して行くところまで、天上界でリハーサルしてから地上に生まれてくることになっております。
     ところが、134先生もご指摘のとおり、地上の人間が、神の書かれた計画を次々に修正していってしまいますから、うっかりすると間に合わなくなってくることがございます。
     その時は、緊急事態ですから、光の天使といわれるような方は、そのまま母上の胎内に入って地上の赤ちゃんからやりだすわけでございます。
    これらの方々は常に、緑の大地は人々のためにあるものであり、あなたには天上界という故郷がすでにあるのだから、現象界である地上に出た場合は、人並に自分の幸福を第一に求めてはならない、ということを強く意識づけられています。
     しかし、いかに強く意識づけられても、一度肉体を持ってしまうと、如来の意識を持った方でも、地獄にいってしまうようなことを犯してしまうのが、この地上界でございますから、なかなかのことではこのことを憶い出しもませんし、憶い出しても、この地上界での幸福を追い求めないという勇気を持つことは大変なことでございます。
     ですから、これらのことが起こらない強い勇気を持つように、緊急事態で出てこられる方は、この水の三重体を、大きな声で、

    勇気と智慧と努力
    勇気と智慧と努力
    勇気と智慧と努力

    といいながら、くぐり抜けて地上界に生まれてくるのでございます。
    この時は、この三重体の回りに菩薩界以上の方が勢ぞろいして、皆で一生懸命三重体をくぐる方に光を送ります。その光景は荘厳と申しますか、本当に素晴らしいものでございます」
     (**ノアの箱舟 第Ⅲ部 P-42 ~ P-46)

    コメント by チル姉 — 2008/4/4 金曜日 @ 21:44

  2. チル姉さま

    はじめまして!スタッフのYと申します。

    「22を超えてゆけ」の感想をお聞かせいただき、ありがとうございます。

    私が辻さんの著者「22を超えてゆけ」を読んだとき(読む前に)まず思ったのは、「なんだ、この本のタイトルは?」でした。「22を超えるって…数字を超えるって一体どういうこと!?」…と。

    本を読み進めるうちに、それまでバラバラのように思われた数字や色、図形、そして音が、マヤと旅していく中で統合され、実はそれがバラバラなものではなく、みんな一つに繋がっているんだなと思いました。

    困ったことに、続編の「太陽の国へ」は増刷されず、手に入りにくくなっているようです。一体どうしてしまったんでしょうね。読みたい方は大勢いらっしゃるのに、本当に残念です。

    コメント by 管理人 — 2008/4/6 日曜日 @ 9:28

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