スタッフブログ

2010/2/25 木曜日

春の太陽

こんにちは、スタッフのIです。

現在カナダでは冬季オリンピックが開催されていますが、
フィギュアスケートを注目してご覧になっている方も
きっと多いのではないでしょうか?

ところで、フィギュアスケートという競技はもともと、
リンクの上に図形(=フィギュア)を描くように滑る
ところからつけられた名称なのだそうですね。

氷の上にどれくらい美しい図形を描けるか?で点数が
つけられた時代があったと聞くと、そのルーツに
ますます奥深いもの感じてしまいました。

ちなみに、冬の風物詩といえば、
空から舞い降りる雪の結晶は「六角形」。

ちなみに、スターゲート・システムでは、今年初めての
「六角形」は3月20日(ゲート#60)に現れてきます。

そして、その翌日、3月21日(春分の日)には、六角形の
マイルストーンを塗るワークショップが開催されます。

スターゲート・ダイアリーの巻末で今か今かと出番を待っている、
春の太陽の図形に彩りを添える日も、もうすぐ!

今年の春分の日は、マイルストーンを塗ってみよう。

タイムトラベラーの皆様、今年の春分の日は
ぜひ「春の太陽」を塗ってみてくださいね☆

2010/2/11 木曜日

「マイルストーン」を塗ってみよう! 3月21日開催!

こんにちは、スタッフのIです。

立春も過ぎ、寒くなったり、また暖かくなったり…と
そんな日々が繰り返されている今日この頃ですが、
皆様いかがお過ごしですか?

さて、本日はワークショップ開催&受付開始のお知らせです。

インフィニティ88今年初のワークショップが
3月21日(春分の日)に開催されることになりました!

タイトルは『「マイルストーン」を塗ってみよう!』です。

ちなみに「マイルストーン」とは、春分・夏至・秋分・冬至に
配置された図形のことで、「スターゲート・ダイアリー2010」の
巻末に収録されています。

ワークショップではこの「マイルストーン」をみんなで塗ってみよう!
ということで、3月21日の春分の日に開催の運びとなりました。

もし、お手元にスターゲート・ダイアリーをお持ちの方は、
「マイルストーンの使い方」というページをご覧くださいませ。
このページの下部には二十四節気の一覧表が収められています。

二十四節気一覧を見ると、立春は2月4日で、太陽黄経315度。
そして、春分は3月21日で、太陽黄経「0」度とのことです。

2010年の春分の日は、ぜひ皆様おさそいのうえ、
マイルストーンを塗ってみてはいかがでしょうか?

春分の日ワークショップ2010『「マイルストーン」を塗ってみよう!』
の詳細・お申し込みはこちらからどうぞ。

http://infinity88.net/events/

春めく季節に、みなさまのお越しをお待ちしております。

2010/2/1 月曜日

ブルームーンから2月のカレンダーへ

こんにちは、スタッフのIです。

こちら東京は珍しく雪が降っておりますが、
みなさまいかがお過ごしでしょうか?

暦の上では1月が終わり、2月に入りました。

今日は起きてすぐに、早々とスターゲートカレンダーを
めくったという方も多いのではないでしょうか?

今日から、リングのような形をした銀河とご対面です☆

ところで、先日1月30日は1月の2回目の満月、
ブルームーンでしたが、何か夢をご覧になった方は
いらっしゃいますか?

わたしの夢には、外国人の女性の博士のような人が登場して、
その方から未来の設計図に関するアドバイスをもらいました。

夢というものは示唆に富んでいて、情報の宝庫のようですが、
星の扉=スターゲートにチューニングを合わせていくと、
多次元世界とつながる扉がひらかれるのかもしれませんね。

2010/1/18 月曜日

青い花が咲いてゆく

こんにちは、スタッフのIです。

まだまだ寒い日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしですか?

今年に入ってからというもの、スターゲート・ダイアリーに向かっては
「今日は何を書こうかな?」と、毎日を楽しく過ごしています。

その日にみた夢の内容をキーワードにして書き込んだ後は、
タイトルをつけるのにちょっとばかり悩みますが……
このちょっと悩むというのが、また、いいものです。

夢を思い出せない日もあるので、そういった日は自由に、
その日にあった出来事や思ったことを書いたりもします。

ところで、わたしは青い文字でダイアリーに書き込むので、
白かったページがだんだん青色になっていく様は見物です。

まるで、真っ白な雪原に青い花が咲いていくような……

スターゲート・ダイアリーに青文字、オススメです☆

2010/1/12 火曜日

もしも、こどもの頃にカレンダーがあったなら

こんにちは、スタッフのIです。

1月も半ばに近づきましたが、みなさまいかがお過ごしですか?

わたしは、お正月のお休みに実家に帰ることができたものの、
足を踏み入れた途端、沢山のやんちゃな姪っ子・甥っ子たちに囲まれてしまい、
「遊ぼう遊ぼう!」と迫り来る子供たちと戯れる羽目になりました。

こどもの好奇心はすごいもので、手に持っていたiPhoneは早速発見され、
彼らの絶好のオモチャになったことはいうまでもありません(苦笑)。

スターゲート・カレンダー2010は、お年賀に好評でしたが、
好奇心に満ち溢れているこども達がその場にいたことを思うと、
こども達に渡せば良かったかな?と、ちょっと後悔。

このスターゲートカレンダーを見ればみるほどに、

「もし、自分がこどもの頃に、こんなカレンダーがあったらなあ」

と思ってしまうのは、わたしだけでしょうか?

突如としてそこにあらわれた、
無数の輝く星々・・・
摩訶不思議な色・・・形。

ふだん絶対に目にすることのない景色に心奪われ、何分も、
何時間も、来る日も来る日も見つめていたかもしれません。

この不思議な光景が本当にこの宇宙にあると知った時、
果てしない夢と希望を胸に抱いたことでしょう。

こどもの頃も、大人になっても、ずっと星のこども達。

近い未来、スターゲート・カレンダーはスターチルドレンの為の
宇宙の羅針盤になっているかもしれませんね。