スタッフブログ

2010/2/1 月曜日

ブルームーンから2月のカレンダーへ

こんにちは、スタッフのIです。

こちら東京は珍しく雪が降っておりますが、
みなさまいかがお過ごしでしょうか?

暦の上では1月が終わり、2月に入りました。

今日は起きてすぐに、早々とスターゲートカレンダーを
めくったという方も多いのではないでしょうか?

今日から、リングのような形をした銀河とご対面です☆

ところで、先日1月30日は1月の2回目の満月、
ブルームーンでしたが、何か夢をご覧になった方は
いらっしゃいますか?

わたしの夢には、外国人の女性の博士のような人が登場して、
その方から未来の設計図に関するアドバイスをもらいました。

夢というものは示唆に富んでいて、情報の宝庫のようですが、
星の扉=スターゲートにチューニングを合わせていくと、
多次元世界とつながる扉がひらかれるのかもしれませんね。

2010/1/18 月曜日

青い花が咲いてゆく

こんにちは、スタッフのIです。

まだまだ寒い日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしですか?

今年に入ってからというもの、スターゲート・ダイアリーに向かっては
「今日は何を書こうかな?」と、毎日を楽しく過ごしています。

その日にみた夢の内容をキーワードにして書き込んだ後は、
タイトルをつけるのにちょっとばかり悩みますが……
このちょっと悩むというのが、また、いいものです。

夢を思い出せない日もあるので、そういった日は自由に、
その日にあった出来事や思ったことを書いたりもします。

ところで、わたしは青い文字でダイアリーに書き込むので、
白かったページがだんだん青色になっていく様は見物です。

まるで、真っ白な雪原に青い花が咲いていくような……

スターゲート・ダイアリーに青文字、オススメです☆

2010/1/12 火曜日

もしも、こどもの頃にカレンダーがあったなら

こんにちは、スタッフのIです。

1月も半ばに近づきましたが、みなさまいかがお過ごしですか?

わたしは、お正月のお休みに実家に帰ることができたものの、
足を踏み入れた途端、沢山のやんちゃな姪っ子・甥っ子たちに囲まれてしまい、
「遊ぼう遊ぼう!」と迫り来る子供たちと戯れる羽目になりました。

こどもの好奇心はすごいもので、手に持っていたiPhoneは早速発見され、
彼らの絶好のオモチャになったことはいうまでもありません(苦笑)。

スターゲート・カレンダー2010は、お年賀に好評でしたが、
好奇心に満ち溢れているこども達がその場にいたことを思うと、
こども達に渡せば良かったかな?と、ちょっと後悔。

このスターゲートカレンダーを見ればみるほどに、

「もし、自分がこどもの頃に、こんなカレンダーがあったらなあ」

と思ってしまうのは、わたしだけでしょうか?

突如としてそこにあらわれた、
無数の輝く星々・・・
摩訶不思議な色・・・形。

ふだん絶対に目にすることのない景色に心奪われ、何分も、
何時間も、来る日も来る日も見つめていたかもしれません。

この不思議な光景が本当にこの宇宙にあると知った時、
果てしない夢と希望を胸に抱いたことでしょう。

こどもの頃も、大人になっても、ずっと星のこども達。

近い未来、スターゲート・カレンダーはスターチルドレンの為の
宇宙の羅針盤になっているかもしれませんね。

2010/1/4 月曜日

2010年 元旦

2010年、あけましておめでとうございます。

今年もインフィニティ88のホームページを
ご覧頂きまして誠にありがとうございます。

今年は「夜明け」の年ということで、宇宙界隈にも
新たな展開がありそうな、そんな予感がしています。

ところで、新年といいますと、「元旦」の「旦」の字は
「地平線から昇りつつある太陽」を象ったものだそうですが、
スターゲート・カレンダーの表紙は、そんな風にも見えますね。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

平成22年 元旦

2009/12/30 水曜日

2009年ありがとうございます

こんにちは、スタッフのIです。

今日は12月30日、いよいよ2009年も大詰めですね。

2009年のインフィニティはイベントも作品も盛りだくさんでしたが、
このように沢山のものが花開いたのも、ひとえに皆様のおかげです。

手元の「スターゲート・ダイアリー」が宇宙旅行のパスポートになり、
壁に掛けた「スターゲート・カレンダー」が銀河の星々を映す窓になって、
2010年は多次元宇宙旅行を思う存分楽しむ毎日になりそうです。

辻さんによると、来年は「夜明け」のエネルギーということで
わたしも年明けから何か新しいことをはじめてみようと思います♪

それでは皆様、どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。

心からの感謝を込めて。